ショーライバッテリーを充電してみました(SHORAIバッテリー【その5】)

バイク。。。また一ヶ月ほど放置ってしまったのぉ。。 (;  ̄(工) ̄)y-~ヤレヤレ

時間経つの早すぎ。

ちょっと計ってみる。13Vちょい。

ほぉ〜OKじゃないですか。

夏にも一ヶ月乗らない時あったけど、電圧の下がり具合は、あんときとおんなじくらいかな。俺のVFRだと一ヶ月放置は全然問題ないんだな。

さて、でも今日は乗れないので充電器のお世話になります。

ジャーン。

そうです。バッテリーテンダーさん(充電器)です。

SHORAIバッテリー思いのほか気に入りまして、充電器を導入してみました。

まずバッテリーにケーブルを接続します。

端子のドッキングだけなので、+ーの極性を間違えるわけもなく、サクサクと繋げます。

樹脂性のフタを爪でパクンと開きます。
ここへケーブルのバッテリー側への端子を差し込みます。(To_batteeryと書いてある方)

端子は後で爪をひっかけて外せるくらいまでだけ入る感じ。(ザクっと奥まで入ったら外すの大変だなと思ったけど、そういう作りではなかった。)

これが先端のキャップ、これを外してバッテリー側と繋ぐ。

このケーブルは充電器側の端子にキャップがついているので、冬の間とかはこれ差しっぱなしにしておいても良さそう。

ただVFRのバッテリーの場合は、ちょうどバッテリーを抑える金具の位置がど真ん中なので、ちょびっとコードに当たる位置なんだよね。。。

ほんとに軽くあたるくらいなので問題なさそうなんだけど、僕は気にしぃなので充電が済んだら外しといた。

バッテリーの搭載位置が、手の届きにくい面倒な位置にある人には便利だろうな、この付属の延長ケーブル。

充電器にコードを繋ぐとビープ音が鳴り、黄色と緑色の左右のLEDランプが点灯します。
これで充電準備OK。

CHARGEボタンを押す。黄色のLEDは消灯して右の緑色のLEDが点滅を始めます。
この緑色点滅状態が充電中。

終わるとピッピッピッピとブザーでお知らせしてくれます。

片付けをしないといけないので吊り下げたままで作業です。

2時間ほどしたところで、ピッピッピッピッピ。
充電完了のアラームが鳴って、充電終了をお知らせしてくれます。

見ると緑色のLEDが点滅から点灯に変わっています。
この状態が充電完了。ホォ〜。

CHARGEボタンを再び押して終了します。

黄色と緑色が点灯しました。最初の準備OKの状態ですね。
これでバイクから充電器を外します。

一応、計ってみました。
14Vくらいだね。オケオケ。

もうちょいで終わるからな、時間できたら乗るからな。機嫌損ねないで待っててなVFR ( ̄(工) ̄)ノ■))ブンブン
今年はあんまし乗れなかったから、その分も冬乗るのだ。

あんまり放置すっとタイヤやエンジンの中が不安になってくるわw

p.s.
この充電器をひっくりかえすと、裏に折りたたみ式のフックがついている。

説明書に「どっかに引っ掛ける時はこのフックでひっかけろ便利だよ」とある。そうだよねコードにテンションかけるのよくないよね、でもついコードでひっかけそうになるよね。このフックは便利だった、分かってらっしゃる ( ̄(工) ̄)

なんかひっくり返して見てたらムシューダに見えてきた。。。

T2

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